35歳からの素肌が輝く秘密

魅力学研究家が 30年探して巡りあった本物の素肌美を追求する方法とは

すっぴん素肌はマナー違反?

サイエンススキンケアを続けていくと、素肌がどんどん輝きだし余計な油分をつけなくても、自分の皮脂でうるおいと輝きが出てくるので、だんだん、ファンデーションをつけるのが嫌になってきます。

 

まるで、サランラップで覆われているような感じの息苦しさを感じ、みなさんすっぴん素肌になってしまいます。

もちろん、アイメイクを楽しんだり、眉や、口紅で、装いに合わせた表情作りを楽しんでいます。

 

私も、マスカラや、時にはつけまつげで、ゴージャスさを出す装いが大好きです

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あるサイエンススキンケア愛用者の方、50
、すっぴん素肌にビューラーで目をぱっちりさせ、グロスで唇に艶をプラス!。それでも、その陶器のような透き通る艶肌は、とてもファンデーションもパウダーも塗っていないとは思えません。


その方が、あるセミナーに出かけたときに、周りの方に肌を褒められて「素肌なんですよ」とお話したところ、
セミナーの主宰者で、ビジネスマインドの講師の方が

「お化粧をしていないことは、失礼に当たる。きちんとお化粧をするべき」とおっしゃったうです。


実は私も以前、そう思っていました。

メイクをしたほうが綺麗なのに、しないなんて、綺麗になることを放棄している

また、自分をかまわないままで、人に会うのは、失礼であり、礼節を守るためにもメイクは必須だと。
 

美容家ですから、美容の技術は絶対に必要なものだと思っていたのです。

ところが、サイエンススキンケアに出会い、自分の肌が変わっていき、目の下のクマ、くすみ、シミ、そばかす、血行のわるい青白い顔、チークなしでは不健康な肌色、

 

そういうものが、全部解消されて、ファンデーションを塗っても塗らなくても、変わらなくなり、チークも必要ない健康的な肌色、動けばポッと頬がピンクになり、

 

ファンデや粉を塗るほうが、嘘くさい肌となって、塗ることの意味がなくなりました。

 

「塗ったほうが綺麗なのに」と、メイクの大前提だと思っていたことが、そうではなかったのです!

塗らないほうが綺麗。


しかも、塗っているかのような、艶と透明感とハリがある肌を手に入れたから。


大人の女性がメイクを身だしなみのマナーととらえているのは、女性も30
後半ともなってくると、顔色が悪くなったり、しみ、しわ、たるみが始まって、そのままで、人前に出ることは、なんだか、疲れた顔をさらして歩くように感じるからだと思います。

メイクをしない
=手抜き という、先入観もあると思います

でもサイエンススキンケアを続けているということは、肌の老化やトラブルに無頓着なのではなく、きちんと肌生理を知り肌のメカニズムにそったお手入れ方法で日々自分の体のエクササイズをするように、自分の肌と向き合い肌の様子で体調や食事にも心を配り

 

メイクで隠すのとは違い、自分の肌=体=自分の命 と毎日丁寧に向き合っているからこそ、

素肌が輝いて、上質な肌で、どこに出ても恥ずかしくない輝きを持つことができるのです。

もちろん、装いに華を添えるポイントメークを楽しみながら、たとえドレスでも負けない艶肌はマナー違反どころか、最高のみだしなみ、最高のマナーなのです。

隠すこと、覆うこと、飾ること、に価値を置くのか

毎日自分の体と心に向き合い、本来の美しさを取り戻し、自分らしく輝くことに価値をおくのか



あなたは、どちらが美しいと思いますか?

サイエンススキンケアのすっぴん素肌は、なにもしない事ではないのです

 

お肌を通じて、自分の体との対話でもあるのです。